アップデート履歴
バージョン 1.0.1
- サブエージェントの文書と、AIが書いたPDF、Word、PowerPoint、Excel、CSVのファイルを、初期設定で集めるようになりました。
- すでにDocnestを使っている場合は、このアップデートのあとに書かれたファイルから集めます。それ以前のファイルは集めません。サブエージェントの文書とファイル形式は、設定でそれぞれオフにできます。
- AIが文書を書いているときにmacOSがフォルダへのアクセスをたずねていた場合は、許可すればその文書も集めます。約15分以内に答えたときに限ります。
バージョン 1.0.0
- Manusが書いた文書と会話も集めるようになりました。設定の「見つかったAIツール」でManusをオンにすると届きます。
- アップデートは、ブラウザを開かずにアプリの中でインストールされるようになりました。設定で「アップデートを自動でインストール」をオフにしない限り、アプリを終了するときに新しいバージョンがインストールされます。
- 文書アイコンは、文書の種類を大きく、AIを小さなバッジで表示するようになりました。大きなアイコン、右下、左下に何を表示するかは、設定で選べます。
- 文書に合計、期限、結論が書かれているときは、Docnestが要約に加えます。
- 体験期間が終わっても、新しい文書は集まり続けます。認証コードを入力すれば、すぐに読めます。
- 別のMacに移すときは、設定のライセンスから認証コードをコピーし、このMacの登録を解除してから、新しいMacにそのコードを入力します。このアップデートの前に認証していた場合は、購入時のメールに書かれたコードを使います。
- 確認で次の文書に移る動きが、なめらかになりました。
- 利用統計を送って、Docnestの改善に協力するかどうかを選べます。文書は送信されません。設定でいつでもオフにできます。
- 新しい文書ごとに、「確認済み」「あとで読む」「読まない」のどれかを選びます。大事な文書は保存します。
- 「あとで読む」にした文書は、1日後に戻ってきます。もう一度先送りすると3日、その次は7日待ちます。
- 新しい文書は、画面の端にある1つのシェルフに届きます。メニューバーのアイコンは必須ではなく、設定でオフにできます。
- メニューバーのアイコンに青い点が付いているときは、読む文書があります。アイコンをクリックすると、文書の数と、「シェルフを開く」「ライブラリを開く」「設定…」「Docnestを終了」が表示されます。
- macOSの通知は、初期設定ではオフです。オンにすると、シェルフの通知と一緒に届きます。通知をクリックすると、その文書がライブラリで開きます。
- 通知音は1つで、5種類から選びます。
- ライトかダークを選ぶか、システムの設定に合わせます。
- ヘルプメニューからバグを報告すると、ブラウザでGitHubのフォームが開きます。アプリのバージョンとMacの情報は入力済みです。